REPORT
トップページREPORT高齢者高齢者”きもち”調査2021年
  • 高齢者
  • 2022年1月11日

高齢者”きもち”調査2021年

~60~90歳の高齢者2500名の”きもち”を定量的に徹底分析~

  • 高齢者”きもち”調査2021年
調査趣旨
調査項目
購入案内
無料
レポート

高齢者60~90歳2500名を対象とした、国内唯一の高齢者大規模郵送調査。
60~90歳の「6090世代」2,500人の「きもち」を徹底分析。

*「高齢者6090(ロクマルキューマル)レポートシリーズ」は「6090リサーチⓇ」モニターを活用した調査シリーズです。

高齢者"きもち"調査 調査項目

Chapter 1 家族・住まい・仕事・お金

◇性別  ◇年齢  ◇未既婚
◇同居家族
配偶者/親、義父母/子、子の配偶者/孫/兄弟姉妹・義兄弟姉妹/親戚/その他/同居の家族はいない
◇同居家族人数
◇近居家族の有無
 有⇒最近の行き来の増減:減った/変化ない/増えた
◇住居形態
持家一戸建て/持家マンション/賃貸一戸建て/賃貸マンション・アパート
◇居住地域タイプ
都市部/都市部近郊/郊外・田舎
◇仕事の有無
現在、仕事をしている/現在はしていないが、今後仕事をする予定がある/現在も今後も、仕事はしない
◇雇用形態・立場
正社員/契約社員・嘱託社員/派遣社員/パート・アルバイト/会社経営者/個人事業主・自営業
◇仕事の頻度
◇同居家族全員の年収合計
◇自身・配偶者の保有金融資産
◇自身の生活費の原資
自分で働いた収入/同居している家族が働いた収入/別居している家族からの仕送り等/年金/自分自身の預貯金/資産運用(不動産・株等)/その他の収入
◇経済的なゆとりの有無
あると思う〜あると思わない
◇外出頻度

Chapter 2 健康・老い

◇身体の老い
話し声や音が聞き取りづらくなった/濃い味付けでないと味を感じ取れなくなってきた/食べる量が減った/飲食時に噛む力が弱くなったと感じる/飲食時に飲み込みづらいことがある/お茶や汁物等でむせることがある/食品・飲料のふたを開けるのに苦労する/重たいものを持てなくなった/何かにつかまらないと立ち座りが大変/立ち続けられなくなった/15分以上続けて歩くことができない/まわりの人と同じ速度で歩けない/横断歩道を青信号で渡り切れない/この1年間に転んだことがある/靴を脱いだり履いたりするときにふらつく/階段を昇るときにつまずく・つまずきそうになる/手すりがないと階段を昇るのがつらい/段差のない平らな場所でつまずきそうになる/寝つきが悪くなった/眠りが浅くて夜間に目が覚めてしまう/尿意を我慢できなくなった
◇健康維持・老化予防のために日頃行っていること
十分な睡眠をとるようにしている/ウォーキング・体操など軽い運動で体を動かすようにしている/本格的な運動・スポーツをしている/普段の食事の栄養バランスに気をつけている/体に良いとされる食品や飲料を積極的に食べるようにしている/特定保健用食品(トクホ)や機能性表示食品などを優先して摂取している/サプリメントを摂取している/プロテインを飲んでいる/老化予防のための遊びやゲーム(脳トレなど)を行っている/肌をケアするためのスキンケア用品を使っている/髪をケアするためのヘアケア用品を使っている/歯や口の中をきれいにするようにしている/洗口液・歯間ブラシなど、通常の歯磨き以外のオーラルケア用品を利用している
◇<1>普段使用している機器 <2>今後使ってみたい機器
体重計/体組成計(体脂肪も測定可能)/体温計/血圧計/酸素濃度計(パルスオキシメーター)/補聴器/集音器/万歩計・歩数計/スマートウォッチ・ウェアラブル端末/スマートフォンの食事管理アプリ/スマートフォンの健康管理アプリ/スマートフォンの睡眠管理アプリ

Chapter 3 買い物・情報

◇食品や生活用品などの主な購入者
主に自分/主に自分以外の家族、自分も関わる/主に自分以外の家族、自分はほとんど関わっていない
◇生活費のほかに自由に使える金額
◇今後、積極的にお金を使っていきたいもの
食品(健康食品を除く)/健康食品・健康飲料/清涼飲料/アルコール類/外食/衣類、ファッション/化粧品/美容サロン・エステなど/フィットネス・ヨガなど/スポーツ/映画・音楽・美術鑑賞/家電製品/家具、インテリア、寝具/家のリフォーム/医療サービス、医薬品/自動車/国内旅行/海外旅行/子ども世帯とのつきあい・交際費/友人とのつきあい・交際費/ペットフード・ペット用品/通信機器・通信関連費/セキュリティ関連/預金・貯金/投資
◇インターネットの利用有無
◇インターネット利用機器
自宅のPC/自宅以外のPC/携帯電話/スマホ/タブレット/インターネット対応型テレビ/その他の機器(ゲーム機など)

Chapter 4 気持ち・考え

◇「買い物」や「情報」に関する気持ち・考え
<1>より良い商品を求めて、これまで買ったことがない商品を試し買いすることが多い
<2>テレビCMやチラシなどの広告で、新商品の情報をチェックしている
<3>商品選びに迷ったとき、周りの人がすすめる商品を買うことがある
<4>買い慣れた商品を購入することが多い
<5>いくつかある商品の中から、どれが最も良いか検討するのがおっくうだ
等、全部で24項目を聴取

◇「住まい」や「ライフスタイル」、「人生観」「人間関係」に関する気持ち・考え
<1>生活に便利な、都会的な環境で暮らしたい
<2>できるだけ不要なものを持たないようにして、身軽でシンプルな暮らしがしたい
<3>家の中がより快適になるように、新しい家電や住宅設備機器を取り入れたい
<4>リフォームや増改築など、家を大きく改修したい願望がある
<5>家が老朽化していたり、傷みや不具合が目立つようになってきていると感じる
等、全部で22項目を聴取

◇「健康」・「身だしなみ」に関する気持ち・考え
<1>自分は今、健康だと感じている
<2>5年前より健康に気づかうようになった
<3>将来の健康には不安がある
<4>自分の健康は自分自身で管理している
<5>同年代と比べて、自分は体力がある方だと思う
等、全部で19項目を聴取

◇「食事」に関する気持ち・考え
<1>食事は、好みよりも健康や体にいいものを優先する
<2>食事は、好みよりも噛みやすさ・飲み込みやすさを優先する
<3>甘いものが好きである
<4>話題になっている食品やスイーツを食べたい
<5>普段の食事の中で栄養バランスを意識している
等、全部で23項目を聴取
◇食費に関する考え

◇料理頻度
◇「調理行動」に関する気持ち・考え
<1>料理することは好きだ
<2>積極的に新しいメニューや食材を試したい
<3>調理時間を短縮することを重視している
<4>献立や栄養バランスを考えるのが面倒だと感じることがある
<5>調理をしていると、身体的にしんどいと感じることがある
等、全部で13項目を聴取

◇「その他の行動」に関する気持ち・考え
<1>自分のための介護施設について情報収集を行う必要を感じている
<2>自宅のリフォームを検討する必要を感じている
<3>将来に向けた資産整理が必要だと感じている
等、全部で8項目を聴取
◇便利な機器に代替したい・業者に依頼したい家事
普段の買い物(スーパーなどへの買いだし)/食事作り/食器洗い/ゴミの分別をする/ゴミを捨てる/洗濯物を干す/洗濯物をたたむ/掃除機をかける/床拭き/キッチンシンクの掃除/キッチンコンロの掃除/換気扇の掃除/トイレ掃除/お風呂(浴槽)の掃除/お風呂(浴室)の壁磨き/洗面台の掃除/排水溝の掃除/エアコンの掃除/窓ふき/玄関の清掃/布団を干す/布団のシーツカバーの洗濯/ベッドメイキング・布団をたたむ/アイロンをかける/庭木の剪定/植物への水やり/庭の草むしり/電球を取り換える/購入した家電の設置・設定/衣替え/不用品のゴミ出し/大掃除(物置の荷物整理など)
◇高齢者向け施設への入居きっかけ・タイミング
◇高齢者向け施設の重視点
◇希望する高齢者向け施設の種類

Chapter 5 楽しさ・喜びを感じる行動

<1>スーパーや酒屋でお酒を買うとき
<2>ビールを飲んでいるとき
<3>日本酒・焼酎を飲んでいるとき
<4>ワインを飲んでいるとき
<5>お菓子・スイーツ・アイスクリームを買うとき
等、全部で52項目を聴取

調査概要

・調査対象:全国に居住する60〜90歳男女
・調査方法:高齢者「6090リサーチⓇ」モニター利用による郵送調査
・有効回収数:2,500人
      (性別・年齢・エリアに基づき母集団人口構成比に準拠して回収)
・調査期間:2021年10月15日(金)~28日(木)


調査のアウトプット

1. 調査報告書:PDFファイル・2021年12月末発行
2. 集計結果表:性別・年齢別 / 仕事・経済別 / 健康別などクロス集計表一式・2021年12月下旬予定
 ※CD-ROMにてご納品させていただきます。
 ※納品するアウトプットは、すべて電子データにてご提供します。


調査の価格

定価550,000円(税別)・MDBメンバー価格525,000円(税別)
※MDBメンバー価格の適用は、当社の会員制情報提供サービス「マーケティング・データ・バンク」に
ご登録いただいている事業所に限らせていただきます。
◆集計表にないクロス集計をご希望の際は、オーダーメイド集計にてお承りいたします。
 【都度お見積りさせていただきます】
◆ローデータ(Excelファイル)は別売りとなります。【一式15万円(税別)】
※本調査の成果物の著作権は、株式会社日本能率協会総合研究所が保有します。
※当社は、本調査をご購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。
 ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。

高齢者が感じる「楽しさ・喜び」とは!? 「お菓子・スイーツ・アイスクリームを食べているとき」は約9割 ~最新レポート「高齢者”きもち”調査2021年」を発表~

株式会社日本能率協会総合研究所(東京都港区・代表取締役社長:譲原正昭)は、60~90歳の高齢者を対象として「高齢者の“きもち”」をテーマとした自主企画調査を実施しました。加齢とともに変化する高齢者の「きもち・考え」や「楽しさ・喜び」といった意識を定量的に把握することを目的としました。本調査レポートは有償にて販売していますので、最下段をご参照ください。
今回は「高齢者“きもち”調査2021年」の調査結果より、「きもち・考え」「楽しさ・喜び」の結果を一部抜粋してご案内いたします。

調査結果のご紹介

【調査結果1】
高齢になるほど商品選びがおっくうになり、コスパ検討志向も低下。
「考える買い物」から遠ざかる

高齢者は高齢になるほど「コスパ検討志向」が低下。男女ともに60代前半では7割台があてはまると回答したが、高齢になるにつれて減少し、80代後半では、男性は4割半、女性は3割強まで低下する。他方で、「商品選び回避志向」は高齢になるほど増加。特に女性の70代前半から80代後半にかけての傾向が顕著で、70代前半では2割を下回っているが、80代後半では5割半の結果となった。

【調査結果2】
健康管理意識は80代で低下。同様に、栄養バランス重視する志向も80代から低下

健康意識・食事意識をみると、「健康管理意識」が80代から顕著に低下。男性は、60代後半で最も高くなり70代も8割台で推移するものの、80代前半で72.6%、80代後半で65.1%と、意識が低下する。女性は、70代後半まで9割程度と高く推移するものの、男性同様80代前半で76.8%、80代後半で6割を下回る。
食事意識の「栄養バランス重視志向」も健康管理意識と同様に80代から低下傾向。男性は、70代後半の6割強をピークに80代以降で減少、女性も80代で大きく減少する。

【調査結果3】
高齢男女の9割前後が「お菓子・スイーツ・アイスクリームを食べているとき」に楽しさ・喜びを感じる

52項目の事柄において、それぞれどの程度「楽しさ・喜び」を感じるか「とても感じる」「感じる」「少し感じる」「感じない」「まったく感じない」の5段階で聞いたところ、「お菓子・スイーツ・アイスクリーム」を食べているときに楽しさ・喜びを感じる高齢者は9割前後という非常に高い結果だった。男性は8割台、女性は9割台で、高齢になっても「楽しさ・喜び」を変わらず感じている。また、男性と比べて、女性は「とても感じる」と回答する割合が高く2~3割台。

【調査結果4】
「スーパーや酒屋でお酒を買うとき」に感じる楽しさ・喜びは、高齢になるにつれて減少

高齢になっても変わらず楽しさ・喜びを感じる事柄がある一方で、高齢なるにつれて減少する楽しさ・喜びもある。例えば、「スーパーや酒屋でお酒を買うとき」は男女ともに高齢になるにつれて減少する。男性は、60代では6割以上が「楽しさ・喜び」を感じるものの、70代では5割台、80代後半では5割を下回る。女性は、男性よりも「楽しさ・喜び」を感じる傾向が弱く、80代後半では2割を下回る。

【調査結果5】
高齢者は6割近くが「レイトマジョリティ」「ラガート」に分類、「イノベーター」「アーリーアダプター」は1割に満たない

商品購入の態度を新商品購入の早い順に5つに分類したイノベーター理論に基づいて、当社(JMAR)で検討した設問で、60~90歳の高齢者を分類したところ、「イノベーター」1.5%、「アーリーアダプター」7.0%、「アーリーマジョリティ」32.6%、「レイトマジョリティ」39.4%、「ラガート」19.4%と、「レイトマジョリティ」と「ラガート」で6割近くを占め、「イノベーター」と「アーリーアダプター」は1割に満たない結果となった。

調査概要

・調査名:高齢者6090レポートシリーズ
     高齢者”きもち”調査 2021年
 ※今回のリリースでは、上記調査の中に収録されている調査結果の一部を抜粋してご紹介致します。
・調査期間:2021年 10月 15日(金) ~ 2021年 10月 28日(木)
・調査対象:日本能率協会総合研究所が保有する「高齢者6090リサーチモニター」
      (全国に居住する60歳から90歳までの男女)
・調査方法:郵送調査
・回答者数:2,500名(配布数4,000名、回収率62.5%)
 ※性別・年齢・エリアに基づき母集団人口構成比に準拠して回収

調査結果

【調査結果1】
高齢になるほど商品選びがおっくうになり、コスパ検討志向も低下。
「考える買い物」から遠ざかる

高齢者は高齢になるほど「コスパ検討志向」が低下。男女ともに60代前半では7割台があてはまると回答したが、高齢になるにつれて減少し、80代後半では、男性は4割半、女性は3割強まで低下する。他方で、「商品選び回避志向」は高齢になるほど増加。 特に女性の70代前半から80代後半にかけての傾向が顕著で、70代前半では2割を下回っているが、80代後半では5割半の結果となった。

Q. 現在のあなたの「気持ち・考え」にあてはまる程度をお答えください。(単一回答)
※「買い物・情報」「住まい・ライフスタイル」「健康・身だしなみ」「食事」「調理行動」のカテゴリーで、合計100を超える”きもち・考え”を「とてもあてはまる」~「まったくあてはまらない」の7段階で聴取。









【調査結果2】
健康管理意識は80代で低下。同様に、栄養バランス重視する志向も80代から低下

健康意識・食事意識をみると、「健康管理意識」が80代から顕著に低下。 男性は、60代後半で最も高くなり70代も8割台で推移するものの、80代前半で72.6%、80代後半で65.1%と、意識が低下する。女性は、70代後半まで9割程度と高く推移するものの、男性同様80代前半で76.8%、80代後半で6割を下回る。
食事意識の「栄養バランス重視志向」も健康管理意識と同様に80代から低下傾向。男性は、70代後半の6割強をピークに80代以降で減少、女性も80代で大きく減少する。

Q. 現在のあなたの「気持ち・考え」にあてはまる程度をお答えください。(単一回答)
※「買い物・情報」「住まい・ライフスタイル」「健康・身だしなみ」「食事」「調理行動」のカテゴリーで、合計100を超える”きもち・考え”を「とてもあてはまる」~「まったくあてはまらない」の7段階で聴取。









【調査結果3】
高齢男女の9割前後が「お菓子・スイーツ・アイスクリームを食べているとき」に楽しさ・喜びを感じる

52項目の事柄において、それぞれどの程度「楽しさ・喜び」を感じるか「とても感じる」「感じる」「少し感じる」「感じない」「まったく感じない」の5段階で聞いたところ、「お菓子・スイーツ・アイスクリーム」を食べているときに楽しさ・喜びを感じる高齢者は9割前後という非常に高い結果だった。男性は8割台、女性は9割台で、高齢になっても「楽しさ・喜び」を変わらず感じている。また、男性と比べて、女性は「とても感じる」と回答する割合が高く2~3割台。

Q. 次の事柄について、あなたはどの程度「楽しさ・喜び」を感じますか。(単一回答)




【調査結果4】
「スーパーや酒屋でお酒を買うとき」に感じる楽しさ・喜びは、高齢になるにつれて減少

高齢になっても変わらず楽しさ・喜びを感じる事柄がある一方で、高齢なるにつれて減少する楽しさ・喜びもある。例えば、「スーパーや酒屋でお酒を買うとき」は男女ともに高齢になるにつれて減少する。男性は、60代では6割以上が「楽しさ・喜び」を感じるものの、70代では5割台、80代後半では5割を下回る。女性は、男性よりも「楽しさ・喜び」を感じる傾向が弱く、80代後半では2割を下回る。

Q. 次の事柄について、あなたはどの程度「楽しさ・喜び」を感じますか。(単一回答)




【調査結果5】
高齢者は6割近くが「レイトマジョリティ」「ラガート」に分類、「イノベーター」「アーリーアダプター」は1割に満たない

商品購入の態度を新商品購入の早い順に5つに分類したイノベーター理論に基づいて、当社(JMAR)で検討した設問で、60~90歳の高齢者を分類したところ、「イノベーター」1.5%、「アーリーアダプター」7.0%、「アーリーマジョリティ」32.6%、「レイトマジョリティ」39.4%、「ラガート」19.4%と、「レイトマジョリティ」と「ラガート」で6割近くを占め、「イノベーター」と「アーリーアダプター」は1割に満たない結果となった。

Q. あなたは次の5つのタイプのうち、どのタイプに最も近いですか。(単一回答)





本レポートについて

今回のリリースでご紹介した「高齢者“きもち”調査2021年」は有償にて販売しています。本リリースではご紹介できなかった「きもち・考え」や「楽しさ・喜び」も、有償版では多数掲載しています。詳しくは下記までお問い合わせくださいますよう、お願い申し上げます。
※本リリースに関するお問い合わせにつきましても、下記までお願い申し上げます。

レポート販売のご案内

【高齢者”きもち”調査 2021年】
 (1)調査報告書(PDFファイル):2021年12月発行
 (2)集計データ(CD-ROM):クロス集計表一式
 ◆集計表にないクロス集計をご希望の際は、オーダーメイド集計にて承ります。
 (都度お見積りさせていただきます)
 ◆ローデータ(Excelファイル)は別売りとなります。【一式15万円(税別)】
※弊社は、本調査をご購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。

調査購入のご案内

【高齢者”きもち”調査 2021年】
 ・定価550,000円(税別)   ・MDBメンバー価格525,000円(税別)

本件についてのお問い合わせ先

株式会社日本能率協会総合研究所
経営・マーケティング研究部 リサーチグループ 担当:山口 荒木 稲富
〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22
TEL:03-3578-7607 E-mail:info_mlmc@jmar.co.jp

本件引用の際は、お手数ですが、上記あて掲載紙をご送付ください。
CONTACT
ISMSのロゴ プライバシーマークのロゴ