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  • 2019年10月7日

高齢者 普段の食事調査 2019年

これまで定量データで把握が難しかった 高齢者の普段の食事の様子が明らかに

  • 高齢者 普段の食事調査 2019年
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レポート
高齢者が普段、何を食べているのかをテーマに、高齢者60~90歳を対象とした2,500名の大規模郵送調査を実施、加齢に伴う食への向き合い方の変化がわかります。食品やメニューについて、食べる・飲む実態のみならず「健康のため」「もっと食べたい」「目新しい商品の意向」を質問することで、新商品開発につながるニーズを導きます。

調査概要

全国の60〜90歳男女、2,500人、2019年7月、郵送調査

調査の内容

◆食事・食シーン
 ・朝食・昼食・夕食
 ・自分で・家族が作った
 ・一人だけで食べる、...
◆主食メニュー
 ・おかゆ・おにぎり・寿司
 ・うどん・ラーメン・パスタ
 ・食パン・お好み焼き、...
◆おかずメニュー
 ・とんかつ・ステーキ・餃子
 ・刺身・煮魚・フライ
 ・野菜炒め・漬物、...
◆食品・加工食品
 ・くだもの・ヨーグルト・チーズ
 ・みそ汁・スープ
 ・カップめん、...
◆お菓子・デザート
 ・チョコ・クッキー・せんべい
 ・プリン・アイスクリーム
 ・ケーキ・和生菓子、...
◆飲み物やお酒
 ・日本茶・麦茶・コーヒー
 ・牛乳・豆乳・酢飲料
 ・ビール・焼酎、...


オプション調査=「高齢者の食卓写真調査」=も好評実施!

「高齢者 普段の食事調査」調査項目

Chapter 1 家族・住まい
◇性別
◇年齢
◇未既婚
◇同居家族:配偶者/親、義父母/子、子の配偶者/孫/兄弟姉妹・義兄弟姉妹/親戚/その他/同居の家族はいない
◇同居家族構成:配偶者と二人暮らし/配偶者と子ども(子どもの配偶者含む)/配偶者と子ども夫婦と孫/子ども(子どもの配偶者含む)/子ども夫婦と孫/その他/一人暮らし
◇同居家族人数
◇近居家族の有無:近所に住んでいる子供がいる/近所に住んでいる家族(子供以外)や親戚がいる/近所ではないが別居の子供がいる/いない
◇一緒に食事をする家族:配偶者/親、義父母/子、子の配偶者/孫/兄弟姉妹・義兄弟姉妹/親戚/その他/いない(一人で食べる)
◇住居形態:持家一戸建て/持家マンション/賃貸一戸建て/賃貸マンション・アパート
◇居住地域タイプ:都市部/都市部近郊/郊外・田舎
Chapter 2 仕事・お金・購買行動・情報
◇仕事の有無:ほぼ毎日、仕事をしている/週に4~5日程度、仕事をしている/週に2~3日程度、仕事をしている/週に1日程度、仕事をしている/仕事はしていない
◇自身の生活費の財源:自分で働いた収入/同居している家族が働いた収入/別居している家族からの仕送り等/年金/自分自身の預貯金/資産運用(不動産・株等)/その他の収入
◇同居家族全員の年収合計
◇1ヶ月あたりの食費
◇経済的なゆとりの有無:あると思う~あると思わない
◇外出頻度
◇食品の主な購入者:主に自分/主に自分以外の家族、自分も関わる/主に自分以外の家族、自分はほとんど関わっていない
◇食品の買い物に行く頻度
◇食品の買い物をする店・サービス:スーパーマーケット/大型ショッピングセンター・モール/コンビニエンスストア/ドラッグストア/デパート・百貨店/近所の個人商店(八百屋、魚屋など)/生協等の共同購入・個人宅配/インターネット通信販売/通信販売(インターネット通販以外)
◇利用している情報機器:自宅のパソコン/自宅以外のパソコン/携帯電話/スマートフォン/タブレット型端末/インターネット対応型テレビ/その他の機器(ゲーム機など)
Chapter 3 健康状態・老い
◇自覚している症状:高血圧/高脂血症(高コレステロール)/糖尿病/痛風/心臓病/変形性関節症(ひざ等)/腰痛・椎間板ヘルニア/病院にかかっている持病がある/太りすぎの傾向がある/胃腸が弱い
◇自分自身でできること:電話をかける/電車・バスや自家用車を使って一人で外出する/ATMや駅の券売機を一人で利用する/新聞や本・雑誌を読む/一人で着替えをする/手すりや壁をつたわらず階段を昇る/家電製品をうまく使いこなす/友人の家を訪ねる/地域の行事に参加する
◇介護認定の有無:要支援1/要支援2/要介護1/要介護2/要介護3/要介護4/要介護5/介護認定は受けていない
◇フレイル診断項目:ほぼ同じ年齢の同性と比較して健康に気を付けた食事を心がけていますか/野菜料理と主菜(お肉またはお魚)を両方とも毎日2回以上は食べていますか/「さきいか」、「たくあん」くらいの固さの食品を普通に噛み切れますか/お茶や汁物でむせることがありますか/1回30分以上の汗をかく運動を週2日以上、1年以上実施していますか/日常生活において歩行または同等の身体活動を1日1時間以上実施していますか/ほぼ同じ年齢の同性と比較して歩く速度が速いと思いますか/昨年と比べて外出の回数が減っていますか/1日に1回以上は、誰かと一緒に食事をしますか/自分が活気に溢れていると思いますか/何よりまず、物忘れが気になりますか
Chapter 4 普段の食事
■食事の機会〔朝食/昼食/夕食/おやつ・間食/夜食〕毎に
(1)普段食べる頻度
(2)飲食内容(主食/肉や魚のおかず/野菜のおかず/汁物/その他の食べ物/飲み物/お酒)
(3)食べる量

■食シーン〔自分で作った食事/家族が作った食事/ヘルパーが作った食事や宅配弁当/買ってきた総菜や弁当/冷凍食品/レトルト食品/インスタント食品/外食/一人だけの食事〕毎に
普段食べる頻度

■メニュー・食品・飲料毎に
(1)普段食べる頻度
(2)市販のものを食べることが多い
(3)健康に良いと思って食べている
(4)もっと食べたい・頻度を増やしたい
(5)目新しいものを食べてみたい

【主食メニュー】白飯・ご飯/チャーハン・ピラフ・焼き飯/炊き込みご飯・釜飯/おかゆ・ぞうすい・リゾット/おにぎり/寿司/カレーライス/丼もの(牛丼・天丼・カツ丼等)/そば/うどん/そうめん/ラーメン/焼きそば・焼きうどん/パスタ・スパゲッティ/ピザ/食事パン(食パン・トースト・バターロール等)/総菜パン(サンドウィッチ・カレーパン等おかずつきのパン)/菓子パン・デニッシュ類/お好み焼き・たこ焼き等/シリアル・コーンフレーク/カップめん・インスタント食品
【肉や魚中心のおかず】 ハンバーグ/しょうが焼き/焼き鳥・照り焼き/とんかつ/鶏のから揚げ・竜田揚げ/肉じゃが/ロールキャベツ/豚の角煮等肉の煮物/焼き肉/ステーキ/ローストビーフ・ローストポーク/餃子/シュウマイ・春巻等中華点心/コロッケ/ハム・ウインナー・ベーコン/サラダチキン・蒸し鶏/刺身/煮魚/焼き魚/魚介類のフライ/魚介類の蒸し焼き・ホイル焼き等/水産練り製品(かまぼこ等)
【野菜やその他のおかず】野菜の煮物/野菜炒め/野菜サラダ・ポテトサラダ等/ゆで野菜・蒸し野菜・温野菜/野菜のおひたし・和え物/揚げた野菜(ポテトフライ・素揚げ等)/漬物/天ぷら・かき揚げ/茶碗蒸し/豆腐料理/卵焼き・目玉焼き/酢の物・マリネ/すき焼き・しゃぶしゃぶ・鍋料理/シチュー/グラタン/みそ汁/すまし汁・お吸い物/スープ
【菓子やデザート】チョコレート/クッキー・ビスケット・クラッカー/スナック菓子/せんべい・あられ・おかき/あめ・キャラメル・グミ/ガム/プリン・ゼリー/アイスクリーム・シャーベット/ケーキ・洋生菓子/和生菓子/くだもの/ヨーグルト/チーズ/水産物珍味(さきいか等)/栄養補助食品(ビスケットタイプ・ゼリータイプ等)
【飲み物やお酒】日本茶/麦茶/ウーロン茶/コーヒー/紅茶/トマトジュース・野菜ジュース/オレンジジュース等の果汁飲料/コーラ等の炭酸飲料/スポーツドリンク・機能性飲料/牛乳/豆乳/お酢ドリンク/ノンアルコール飲料(ビール・酎ハイ風味等)/ビール(発泡酒・第三のビール含む)/缶チューハイ・缶ハイボール/日本酒/ワイン/ウィスキー/焼酎
Chapter 5 食生活の意識と背景
◇食事についての考え:Aに近い~Bに近い
 ・A:好みよりも健康や体にいいものを優先する/B:好きなもの・おいしいものを優先する
 ・A:健康にいい食品なら多少高くてもかまわない/B:食品は、健康にいいことよりも安いことを優先する
 ・A:おいしい食品なら多少高くてもかまわない/B:食品は、おいしさよりも安いことを優先する
 ・A:たくさんの品目を少しずつ食べたい/B:好みの一品だけをたっぷり食べたい
 ・A:毎日変化のある・違うメニューの食事がいい/B:いつものなじみのある食べ慣れた食事がいい
 ・A:新しい料理や行ったことのない飲食店への関心は高い/B:関心は低い
 ・A:薄味が好き/B:濃い味が好き
◇食生活の満足度:とても満足している~まったく満足していない
◇食事で健康に気づかっているか:積極的に気づかっている~気づかっていない
◇食事で健康に気づかう際の意識:生活習慣病の予防(高血圧・高脂血症・肥満等)/運動機能低下の予防(足腰・骨や筋肉や関節等)/認知機能低下の予防(ボケ防止等)/必要な栄養の摂取
◇食生活で健康を気づかう際実行していること:三食欠かさない/腹八分目・食べ過ぎない/バランスのよい食事/食品の種類を多く食べる/昔から食べられている食品を食べる/旬のものを食べる/和食中心にする/夜遅く食べない/発酵食品を食べる/野菜を多く食べる/野菜を最初に食べる/大豆など植物性たんぱく質を食べる/くだものを食べる/乳製品を食べる/海藻類を食べる/魚を食べる/肉を食べる/水を飲む・水分を摂る/特定保健用食品(トクホ)や機能性表示食品などを摂る/サプリメントを摂る
◇気をつけているもの:カロリー/塩分/脂肪/甘いもの/炭水化物/糖質/食品添加物/インスタント食品
◇食事全般の該当事項:食べるものの買い物に行くのが大変/食べるものを買う店が遠く、交通手段がない・少ない/食べるものを準備するのが大変/料理を作るのが大変/食べ切るまで何食も同じものを食べることになる/栄養不足にならないか心配/食べる量が減った/固いものが食べにくくなった/油っぽいものを避けるようになった/お茶や汁物等でむせることがある/菓子やデザートは健康より好きなものを食べる

調査概要

・調査対象:全国に居住する60~90歳の男女
・調査方法:日本能率協会総合研究所が保有する「高齢者6090リサーチモニター」を活用した郵送調査
・有効回収数:2,500サンプル
  性別・年齢・エリアに基づき母集団人口構成比に準拠して回収
・調査期間:2019年7月3日(水)~13日(土)

調査のアウトプット

1.調査報告書(冊子、A4版・167ページ):2019年9月発行
2.集計表(電子データ、性別・年齢別/家族別/居住地域別/仕事・経済別/健康別 クロス集計表一式):2019年9月発行

調査の価格

・定価500,000円(税別) ・MDBメンバー価格*480,000円(税別)
*弊社の会員制情報提供サービス「マーケティング・データ・バンク」にご登録いただいている事業所に限らせていただきます。
◆集計表にないクロス集計をご希望の際は、オーダーメイド集計にてお承りいたします。【都度お見積りさせていただきます】
◆ローデータ(Excelファイル)は別売りとなります。【一式15万円(税別)】
◆オプション「写真調査」も併せてご検討ください。【本調査とのセット価格700,000円(税別)・MDBメンバー価格*680,000円(税別)】

これまで把握が難しかった “高齢者60~90歳の食事実態・食意識” に迫る
~最新レポート「高齢者 普段の食事調査2019」を発表~

株式会社日本能率協会総合研究所(東京都港区・代表取締役社長:譲原正昭)は、60~90歳の高齢者を対象として「普段の食事実態」をテーマとした自主企画調査を実施いたしました。データを得ることが自体が難しい70代、80代の高齢者も調査対象とし、加齢に伴う高齢者の食事実態・意識の変化に迫りました。今回は自主企画調査の結果の一部を抜粋してご案内いたします。

調査結果のご紹介

調査結果1:加齢とともに高まる「普段の食事で健康を気づかう意識」、ただし80代でピークアウト。
高齢者は普段の食事で健康を気づかう意識が高い。男性は加齢とともに気づかう程度が高まり、70代後半・80代前半でピークを迎え、その後は意識が低下する。女性は60代後半から意識は高い水準を保ち、80代になるとピークアウトする。
調査結果2:健康に良いと思って食べるメニューはダントツで「ヨーグルト」。「豆腐料理」や「チーズ」「チョコレート」なども上位にランクイン。
健康に良いと思って食べるメニューのトップ3を見ると、男性は「ヨーグルト」「くだもの」「野菜サラダ・ポテトサラダ等」。女性は「ヨーグルト」「野菜の煮物」「くだもの」。男女ともに「ヨーグルト」の割合が顕著に高い。男女共通して「豆腐料理」「チーズ」「焼き魚」の割合が高く、いずれもTOP10に入っている。「チョコレート」は菓子類で唯一TOP20にランクイン。
調査結果3:加齢とともに徐々に進行する「食事量の減少」、80代になるとその傾向が顕著に。
朝・昼・晩それぞれの食事についてどの程度の量を摂取するか確認したところ、男女ともに高齢になるほど「軽く少なめに食べることが多い」の割合が増加する(60代の朝食のみ違う傾向、有職者が多く朝の時間に余裕がないためと思われる)。80代になるとその傾向は顕著となる。
調査結果4:80代になると食べることに関する”困りごと・嗜好の変化”が顕在化。
70代後半より80代にかけては、高齢者自身「食べる量が減った」と実感する時期と言える。この時期は「固いものが食べにくくなった」「お茶、汁物でむせる」といった困りごとが顕在化するタイミングでもある。食べる量の減少の背景要因の1つとして、身体的な変化・衰えがあると考えられる。
調査結果5:定番メニューのうち高齢者にとって「もっと食べたい・目新しいメニュー」は「豆腐料理」。
一週間に一回以上食べる「定番メニュー」について、高齢者が「目新しいものを食べたい」「もっと食べたい」と考える程度に基づいてポジショニングマップを作成した。その結果、「豆腐料理」は「目新しいものを食べたい」「もっと食べたい」がともに高く、「健康に良いと思って食べている」も高いことから、最も求められていることが示唆された。

調査概要

・調査名:高齢者 普段の食事調査 2019年
 ※今回のリリースでは、上記調査の中に収録されている調査結果の一部を抜粋してご紹介致します。
・調査期間:2019年 7月 3日(水) ~ 2019年 7月13日(土)
・調査対象:日本能率協会総合研究所が保有する「高齢者6090リサーチモニター」
 (全国に居住する60歳から90歳までの男女)
・調査方法:郵送調査
・回答者数:2,500名(配布数4,000名、回収率62.5%)
 ※性別・年齢・エリアに基づき母集団人口構成比に準拠して回収

調査結果

調査結果1:加齢とともに高まる「普段の食事で健康を気づかう意識」、ただし80代でピークアウト。
高齢者は普段の食事で健康を気づかう意識が高い。男性は加齢とともに気づかう程度が高まり、70代後半・80代前半でピークを迎え、その後は意識が低下する。女性は60代後半から意識は高い水準を保ち、80代になるとピークアウトする。



Q. あなたは、普段の食事で健康に気づかっていますか。(単一回答)



調査結果2:健康に良いと思って食べるメニューはダントツで「ヨーグルト」。「豆腐料理」や「チーズ」「チョコレート」なども上位にランクイン。
健康に良いと思って食べるメニューのトップ3を見ると、男性は「ヨーグルト」「くだもの」「野菜サラダ・ポテトサラダ等」。女性は「ヨーグルト」「野菜の煮物」「くだもの」。男女ともに「ヨーグルト」の割合が顕著に高い。男女共通して「豆腐料理」「チーズ」「焼き魚」の割合が高く、いずれもTOP10に入っている。「チョコレート」は菓子類で唯一TOP20にランクイン。



Q. 健康に良いと思って食べているものをお選びください。(複数回答)



調査結果3:加齢とともに徐々に進行する「食事量の減少」、80代になるとその傾向が顕著に。
朝・昼・晩それぞれの食事についてどの程度の量を摂取するか確認したところ、男女ともに高齢になるほど「軽く少なめに食べることが多い」の割合が増加する(60代の朝食のみ違う傾向、有職者が多く朝の時間に余裕がないためと思われる)。80代になるとその傾向は顕著となる。




Q. その食事で、食べる量に近いものをお選びください。→「軽く少なめに食べることが多い」の回答



調査結果4:80代になると食べることに関する”困りごと”が顕在化。
70代後半より80代にかけては、高齢者自身「食べる量が減った」と実感する時期と言える。この時期は「固いものが食べにくくなった」「お茶、汁物でむせる」といった困りごとが顕在化するタイミングでもある。食べる量の減少の背景要因の1つとして、身体的な変化・衰えがあると考えられる。




Q. 食事全般で、あなたにあてはまることをお答えください。(複数回答)



調査結果5:定番メニューのうち高齢者にとって「もっと食べたい・目新しいメニュー」は「豆腐料理」。
一週間に一回以上食べる「定番メニュー」について、高齢者が「目新しいものを食べたい」「もっと食べたい」と考える程度に基づいてポジショニングマップを作成した。その結果、「豆腐料理」は「目新しいものを食べたい」「もっと食べたい」がともに高く、「健康に良いと思って食べている」も高いことから、最も求められていることが示唆された。






本レポートについて

今回のリリースでご紹介した「高齢者 普段の食事 2019年」は有償にて販売しています。本リリースではご紹介できなかった他の困りごとについても、有償版では詳細な分析を行っています。詳しくは下記までお問い合わせくださいますよう、お願い申し上げます。
※本リリースに関するお問い合わせにつきましても、下記までお願い申し上げます。

レポート販売のご案内

アウトプット
【高齢者 普段の食事調査 2019年】
 (1)調査報告書(冊子、A4版・167ページ):2019年9月発行
 (2)集計表(電子データ、性別・年齢別/家族別/経済別/他 クロス集計表一式):2019年9月発行
  ◆集計表にないクロス集計をご希望の際は、オーダーメイド集計にてお承りいたします。
    【都度お見積りさせていただきます】
  ◆ローデータ(Excelファイル)は別売りとなります。【一式15万円(税別)】
【高齢者の食卓写真調査〔オプション調査〕】
 (1)レポート(冊子、A4版・約250ページ予定):2019年11月発行予定
 ・サマリーレポート(食事実態、栄養素分析等の結果から全体傾向・属性別傾向を整理)
 ・個票(回答者別の食事実態の回答、写真一覧、栄養分析結果)
 (2)ローデータ(電子データ、写真データ・食事実態の回答データ・『高齢者 普段の食事調査』の回答データをマッチング):2019年11月発行予定
 (3)集計表(電子データ、クロス集計表一式):2019年11月発行予定
※弊社は、本調査にご参加・購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご参加・購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。
調査購入のご案内
本調査は、弊社自主企画による調査に複数企業に参加・購入いただく方式で実施いたします。

【高齢者 普段の食事調査 2019年】【高齢者の食卓写真調査〔オプション調査〕】セット価格
 ・定価700,000円(税別)   ・MDBメンバー価格660,000円(税別)
【高齢者 普段の食事調査 2019年】のみ
 ・定価500,000円(税別)   ・MDBメンバー価格480,000円(税別)
【高齢者の食卓写真調査〔オプション調査〕】のみ
 ・定価300,000円(税別)   ・MDBメンバー価格285,000円(税別)

本件についてのお問い合わせ先

株式会社日本能率協会総合研究所
経営・マーケティング研究部 リサーチグループ 担当:土井 山口
〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22
TEL:03-3578-7607 FAX:03-3578-7614 E-mail:info_mlmc@jmar.co.jp

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