通販利用者構造調査2014

ネット調査ではないからこそ解る
通販チャネルの使い分けの構造 =70代追加=
~ネット通販/カタログ・新聞・テレビ/生協・ネットスーパー~

◎全国の20~79歳男女3,600人を対象にした、通信販売の基本調査です。
◎誰が、何故、何をきっかけに、どの商品を、どの形態の通販チャネルで買った?
◎カタログで商品が欲しくなり、店頭やクチコミで情報収集、ネットで注文といった、消費者行動のプロセスが流れで理解できる調査です。
◎『通販利用者構造調査2010』との時系列比較で、成長チャネルが明らかに!

〔R1:総 合 調 査〕通信販売利用者構造調査
◇全国の20~79歳男女3,600人(ネット未利用者含む)を対象に、FAX調査を実施!!

調査対象 調査内容
A【カタログ通販】
B【新聞・雑誌通販】
C【テレビ通販】
  (ラジオ通販)
D【ネット通販】
  (PC・モバイル)
E【生協・ネットスーパー】
・利用の有無・頻度・利用歴
・購入商品
 (健康食品・化粧品・飲料・食品・衣料品・家電製品...)
・購入パターン
  (タイミング・情報収集・発注メディア...)
・その通販の商品の購入理由
 (品質・品揃え・通販限定・ポイント...)
・その通販を利用する機会
 (楽しみ・時間短縮・比較・重いもの・普段用...)
  • 通販ブランド(千趣会・楽天・アマゾン・価格コム・ジャパネットたかた・DHC・サントリー...)の利用経験
  • 利用する通販メディアと、注文メディア・情報収集メディアの使い分け/ショッピングの実態
調査対象 調査内容
〔R2:健 康 食 品〕健康食品の通販利用者実態調査
サプリメント・健康食品・機能性ドリンク・トクホ等通販利用者対象

〔R3:化 粧 品〕化粧品の通販利用者実態調査
洗顔料・スキンケア・ヘアケア・ボディケア・メイク等化粧品の通販利用者対象

〔R4:飲  料〕飲料の通販利用者実態調査
水・コーヒー・野菜ジュース・ワイン等飲料・お酒の通販・宅配サービス利用者対象

〔R5:食  品〕食品の通販利用者実態調査
スイーツ・調味料・生鮮・冷凍・レトルト等食品の通販・宅配サービス利用者対象
購入商品の通販での購買行動を探る
◇R1回答者より、各商品の通販利用者を抽出

◆商品カテゴリー別
・通販と店舗の使い分け
・ジャンル別購入通販・宅配チャネル

◆最多購入商品について
・購入品目
・ブランド
・通販購入頻度
・購入歴
・購入通販チャネル
・購入パターン
・購入理由
・商品との出会い

過去のシリーズ

2010年「通販利用者構造調査2010」 案内書(PDF) ニュースリリースダウンロード(PDF1)
ニュースリリースダウンロード(PDF2)

目次&報告書サンプル&集計軸サンプルはこちら=2010年版サンプル=(PDF)

調査概要

〔R1:総合調査〕
通信販売利用者構造調査
  • 調査対象: 全国の20~79歳の男女
  • 調査方法: 「モニターリサーチ・システム」を利用したFAX調査
  • 有効回収数:2,553人(発送3,600人・回収率70.9%)
  • 調査期間: 2014年6月19日(木)~24日(火)
〔R2:健康食品〕
健康食品の通販利用者実態調査
  • 調査対象: R1回答者のうち、通販等で健康食品の購入者
  • 調査方法: 「モニターリサーチ・システム」を利用したFAX調査
  • 有効回収数:692人(発送989人・回収率70.0%)
  • 調査期間: 2014年7月10日(木)~15日(火)
〔R3:化粧品〕
化粧品の通販利用者実態調査
  • 調査対象: R1回答者のうち、通販等で化粧品の購入者
  • 調査方法: 「モニターリサーチ・システム」を利用したFAX調査
  • 有効回収数:657人(発送997人・回収率65.9%)
  • 調査期間: 2014年7月11日(金)~16日(水)
〔R4:飲料〕
飲料の通販利用者実態調査
  • 調査対象:R1回答者のうち、通販等で飲料の購入者
  • 調査方法: 「モニターリサーチ・システム」を利用したFAX調査
  • 有効回収数:620人(発送817人・回収率75.9%)
  • 調査期間: 2014年7月17日(木)~22日(火)
〔R5:食品〕
食品の通販利用者実態調査
  • 調査対象: R1回答者のうち、通販等で食品の購入者
  • 調査方法: 「モニターリサーチ・システム」を利用したFAX調査
  • 有効回収数:844人(発送1,189人・回収率71.0%)
  • 調査期間:2014年7月18日(金)~23日(水)

調査のアウトプットと価格

◆調査のアウトプット(2014年9月発行)

  • R1:総合調査:①調査報告書(60ページ) ②集計結果表(421ページ) ③CD-ROM
  • R2:健康食品:①調査報告書(31ページ) ②集計結果表(253ページ) ③CD-ROM
  • R3:化粧品:①調査報告書(31ページ) ②集計結果表(243ページ) ③CD-ROM
  • R4:飲料:①調査報告書(34ページ) ②集計結果表(290ページ) ③CD-ROM
  • R5:食品:①調査報告書(31ページ) ②集計結果表(286ページ) ③CD-ROM

◆価格

  • R1:総合調査 定価350,000円(税別)・MDBメンバー価格315,000円(税別)
  • R2:健康食品 定価250,000円(税別)・MDBメンバー価格225,000円(税別)
  • R3:化粧品 定価250,000円(税別)・MDBメンバー価格225,000円(税別)
  • R4:飲料 定価250,000円(税別)・MDBメンバー価格225,000円(税別)
  • R5:食品 定価250,000円(税別)・MDBメンバー価格225,000円(税別)

※お得なセット価格をご用意しました。

  • 〔R1+R2+R3+R4+R5〕セット価格:定価120万円(税別)・MDBメンバー価格108万円(税別)
  • 〔R1+R2〕〔R1+R3〕〔R1+R4〕〔R1+R5〕各セット:定価50万円(税別)・MDBメンバー価格45万円(税別)

◆お申し込み方法
オーダーフォームにご記入の上、ご送信下さい。
弊社よりアウトプット一式と請求書をご送付いたしますので、銀行振込にてご入金ください。FAXにてご送信いただいても結構です。

※本調査の成果物の著作権は(株)日本能率協会総合研究所が保有します。
※弊社は、本調査にご参加・購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご参加・購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。

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■ 株式会社日本能率協会総合研究所について
株式会社日本能率協会総合研究所は、お客様の課題解決を使命とする日本能率協会グループの調査・研究機関として、専門性に裏打ちされた確かなリサーチを提供しています。様々なマーケティング課題の解決に向けて、的確なリサーチ手法を駆使し、確かな解決を約束するリサーチプラットフォームをご提供致しています。

■ お問い合わせ先
株式会社日本能率協会総合研究所 消費者研究部
〒100-0004東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル2階
TEL:03-6202-1287 FAX:03-6202-1294 e-mail:info@jmar.biz

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