インターネットリサーチ・インターネット調査
インターネットリサーチ・インターネット調査とは
インターネットリサーチ(ネット調査)の特徴
インターネットリサーチは、対象者にインターネットを通じて回答してもらう調査方法です。
インターネットリサーチのタイプには、登録されたモニターを対象とするもの、ホームページなどでの公募して行うものがあります。
また、アンケートシステムのレンタル(ASPサービス)をご提供しております。自社保有の名簿の方を対象とした調査や従業員を対象とした従業員満足度調査も可能です。
インターネットリサーチのメリット
- 短期間、低コストで調査が可能
- ビデオストリーミングや静止画像の提示が行え、リアルな情報収集が可能
- 調査票の分岐やジャンプをコントロールできるので回答ミスがない
- 調査票の中で矛盾回答の排除ができる
- 出現率の低い対象者の選定も可能
インターネットリサーチ(MDBネットサーベイ)の特徴
日本国内だけでなく、中国にも調査が可能です。
MDBネットサーベイChinaは、中国の専門調査会社である「上海中智庫瑪市場研究公司(略称CIIC&COMR社)」と共同で開発した、中国最大のアンケートモニターを保有するインターネット調査システムです。
きめ細かな独自モニター管理システムで、信頼性の高いデータをご提供します。
モニターの調査依頼状況・回答状況を常に管理。依頼件数をコントロールすることによってモニターの“調査慣れ”を防ぎます。
MDBネットサーベイでは、モニターのプロフィール情報としては基本属性(「氏名」「住所」「年齢」「性別」「職業」)など17項目の登録情報を保有しております。さらに対象者の条件を絞込む場合にはスクリーニング調査を実施。フレッシュな情報で対象者を特定します。
調査票作成のアドバイス、無料で承ります。
MDBネットサーベイでは、お客様からお預かりした調査票のドラフト(下案)を元に、経験豊富な専任スタッフが、ご納得がいくまで無料でじっくりお手伝いいたします。
集計をご発注いただいた方は集計計画などもご相談いただけます。
集計をご発注いただいた方には、調査専任スタッフが集計計画などのアドバイスを差し上げます。
調査可能な対象者
弊社では独自のインターネットモニターとしてパーソナルモニター、ビジネスモニター、中国国内を対象としたモニターの3種類のモニターを保有しております。
※上記モニターは、一般生活者(一般消費者)、ビジネスマン(J-ビジネスパーソンリサーチ)、慢性疾患患者・慢性疾患患者予備軍(J-ヘルスケアリサーチ)、医療従事者(J-メディカルリサーチモニター)とは別モニターとして管理されています。弊社ではアンケートシステムのレンタルサービス(ASPサービス)を行っております。アンケートシステムをお持ちでない場合でも、貴社向けにカスタマイズいたしますので、手軽にインターネット調査が実施できます。


