ホームユーステスト

ホームユーステスト

ホームユーステストの特徴

 ホームユーステストは調査対象者に新製品または改良品(試作品)や既に販売している自社製品と競合他社製品などを、家庭で実際に利用や飲食してもらって評価を求める手法です。
 家庭で実施されることから、会場調査(CLT)に比べて、経過観察が必要とされる調査(健康食品の飲食による効果の判定など)が容易できる、日常生活のまま試用できるといったメリットがあります。
また調査時に写真機を同封することで、家庭での実際の利用状況についても把握することが可能です。

 弊社が保有するFAX通信インフラを活用すれば、アンケートの回収作業が容易に行えるため、通常2週間以上かかる調査期間を大幅に短縮することが可能です。弊社が保有するモニター(一般生活者や慢性疾患患者など)に対して迅速に調査が実施できることから、多くの企業でご利用いただいております。


調査可能な対象者


■弊社では上記対象者のうち様々な条件に絞り込んでホームユーステストを実施することが可能です。詳しくはお問い合わせください。


調査実績



調査スケジュール

ホームユーステスト

往信のみ郵送で行い、返信をFAXにて行うことで、迅速に調査を行うことが可能です。

スケジュール(ホームユーステスト)

ホームユーステスト(スクリーニング調査実施の場合)

スケジュール(ホームユーステスト スクリーニング調査実施の場合)

*実査開始以前に、お客様との打ち合わせや調査票レイアウト等のための作業日程が別途必要となります。(通常1〜2週間)

※実査期間が短い場合は郵便事情の都合によりアンケートの回収率が低下することが想定されます。


基本パッケージ料金について

一般生活者(一般生活者)を対象に

テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。


ビジネスマン(BtoB調査)を対象に

テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。


慢性疾患患者・慢性疾患予備軍の方

テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。


医師やお客様がお持ちの顧客リストを対象にを対象に


※1.弊社調査パネルのアンケート回収率は通常65〜75%程度を維持していますが、調査内容などにより若干変動します。
※2.お見積もりは、アンケート発送数10サンプル毎に、設問数1設問毎にお見積いたします。
※3.単一回答/複数回答/自由回答は各々1問として扱います。また基本属性項目(例えば性別、年齢など)も各々1問として調査票の中で設問として設定していただきます。


JMAR
 
JMA Reserch institute inc