FAX調査・郵送調査
FAX調査・郵送調査の特徴
FAX調査の特徴
調査対象者に調査票をFAXしその回答もFAXで求める調査手法です。
FAXの双方向通信の特性を活かし、インターネット調査と同程度の短期間で調査を実施することができます。
FAX形状の特徴上、調査対象者を特定してアンケートを実施することが可能であり、また視読率(到達率)が高いことから、調査の回収率が高いのも特徴です。
弊社では1994年より一般生活者(一般消費者)を対象としたFAX調査システム「J-FAXリサーチ」を行っており、現在では日本最大規模のFAX調査システムとなっております。
これまで様々な業種・企業の皆様にご利用いただくことで、1500以上ものプロジェクト実績と信頼を重ねてまいりました。
郵送調査の特徴
調査対象者に調査票を郵送しその回答も郵送で求める調査手法です。(回答はFAXにて求めることも可能です。)
調査票を郵送にて送付するため、多岐にわたる設問や画像、商品の郵送し、それに対して回答を得ることも可能です。
弊社では社団法人日本能率協会において1962年に官公庁や民間企業の調査研究事業を開始以来、数多くの調査実績を積み重ねてまいりました。
調査可能な対象者
調査実績
調査スケジュール
FAX調査

FAX調査(スクリーニング調査実施の場合)

郵送調査

基本パッケージ料金について
一般生活者(一般生活者)を対象に
全国約26,000世帯、80,000名の生活者モニターを抱える、日本最大規模のFAX調査システム
ビジネスマン(BtoB調査)を対象に
約30,000名のビジネスパーソンリサーチモニターを抱えた、日本最大規模のビジネスパーソン対象のFAXモニターシステム
慢性疾患患者・慢性疾患予備軍の方
約50,000名の慢性疾患患者/予備軍モニターを抱えた、日本初の慢性疾患患者/予備軍モニター調査システム
医師を対象に
お客様がお持ちの顧客リストなど対象に
弊社研究員がお客様の課題をお伺いした上で、弊社での長年にわたるシンクタンクとしての実績や弊社MDB(マーケティングデータバンク)が所有する15万点もの既存資料を元に調査スキームを設計いたします。
レポートにつきましても、各分野の専門知識を有した専任の研究員が調査設計から一貫して担当いたします。弊社にご安心してお任せください。


