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第30弾

メニューからみた調理スタイルに関する調査


〜手作り・こだわり意識・加工食品や中食の利用実態を、メニュー別に検証〜

食品の信頼感崩壊・値上がり時代の生活防衛・エコブームを背景に

◎20〜60代の主婦1,000人の調理の意識と実態を調査。
◎定番メニューの作り方の実態から、惣菜・冷凍食品・ソース・素・・・等々便利加工食品の利用実態を検証。
◎ますます変わる手作り意識、薄らぐ加工食品への信頼感、当たり前となった便利な中食利用意識・・・調理の価値観を定量化。

[メニューからみた、手作り〜中食の利用意識]
◆日常メニュー47品目のポジショニング:主婦の意識と実態からメニューを解明!!
  @日常メニュー  A手作りメニュー  B中食利用:冷凍・レトルト・インスタント・惣菜
  Cお助けメニュー Dイベントメニュー E今後、本格的に手作りしたい
◆定番メニュー9品目の作り方:調理方法/こだわり/中食・半調理品・市販の素等の活用実態
  @カレー Aパスタ Bハンバーグ Cから揚げ D餃子
  E煮魚 F乾物の煮物:ひじき・切り干し大根・煮豆 G麻婆豆腐・麻婆ナス Hピザ

[中食・加工食品のストック・利用実態・抵抗感]
◆家庭内の加工食品・便利食品:ストック・利用の増加から、簡便志向⇔素材志向を探る
  @冷凍食品 Aレトルト・缶詰・メニュー専用調味料
  Bインスタント食品  C乾物 D素材系加工食品
◆中食・加工食品・外食の利用:利用実態 ⇔ 罪悪感のギャップから時系列変化・年代差を検証
【時系列比較】1999年2002年2006年→2008年 @利用しているもの A抵抗を感じること
◆市販の惣菜・調理済み冷凍食品の利用の増減 ⇒「増えた」理由 ⇒「減った」理由

[安全性重視・生活防衛意識・エコ意識拡大からみた食品購入の変化]
◆生鮮食品(野菜・肉・魚)・加工食品(冷凍食品 ・レトルト食品等)選択重視点:安全⇔価格⇔エコ
◆現在の食品購入の心がけ/ここ半年の食品購入の変化
◆食品の値上がりの実感/値上がりを実感する品目/値上げの食卓への影響

 「メニューからみた調理スタイルに関する調査」結果の速報―「餃子」「カレー」で中食より“家ごはん”、若い主婦はエコ・安全より生活防衛―のニュースリリースのPDFを開きますニュースリリース(HTML版)

【調査のアウトプットと価格】

◆調査のアウトプット
1.調査報告書(A4判・60ページ・2008年9月発刊)
2.集計表一式(A4判・425ページ・2008年8月発刊)
3.集計データ一式(CD-ROM)

◆価格
定価40万円(税込42万円)・MDBメンバー価格36万円(税込37.8万円)

◆お申し込み方法
オーダーフォームにご記入の上、ご送信下さい。
弊社よりアウトプット一式と請求書をご送付いたしますので、銀行振込にてご入金ください。FAXにてご送信いただいても結構です。

※本調査の成果物の著作権は(株)日本能率協会総合研究所が保有します。
※弊社は、本調査にご参加・購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご参加・購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。

 

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