|
第14弾
|
|
家庭の味の地域差に関する実態調査2002
〜家庭料理・使用調味料の実態からみた
食のエリアマーケティング情報源〜
今どきの主婦の味付け・家庭料理の実態を、 エリア差・年代差など属性分析で明らかにする 食マーケティングの基本となるデータ集です。
- 和食の基本的な味付けの実態は?
だしのとり方、基本調味料・つゆの素などの万能調味料・メニュー専用調味料の使い分け…
- 代表的な家庭料理の作り方は?
みそ汁、野菜の煮物、うどん、卵焼き、炊き込み御飯、チャーハン、野菜炒め、鍋料理…
- 調味料161種類の使用実態、メニュー49種類の調理実態は?
生活者HOTアンケートシリーズ第14弾として、《家庭の味の地域差》を明らかにするため、広く全国7エリアの主婦を対象とした実態調査を実施いたしました。
東北は濃い味、関西は薄味などと一般的にいわれていますが、一方で味の均質化が進んでいるともいわれています。今どきの家庭ではどんなメニューが作られ、どんな味付けがされているのでしょうか。「よく作る家庭料理メニュー」「代表的な家庭料理の味付け」「よく使う調味料」からエリア別の家庭料理の実態を検証します。
今回の調査は、北海道、東北、関東、中部、関西、中国、九州の全国7エリア在住の30〜50代主婦を対象にアンケート調査を行い、1,258人の有効回収を得ることができました。
本調査は1997年3月に実施した「家庭料理の味付けの地域差に関する実態調査」の継続調査で、この5年間の変化も検証します。
ニュースリリース(HTML版)
|
|
<調査概要と調査項目はこちら>
|
|
【調査のアウトプットと価格】
◆調査のアウトプット
1.調査報告書(A4判・59ページ)
2.集計結果表(A4判・296ページ)
*単純集計表
*クロス集計表(地域・年代別、結婚歴・職業・家族別、居住歴・出身別、調味料の傾向別、設問間クロス)
*自由回答一覧表
◆価格
定価36万円(税込37.8万円)・MDBメンバー価格32万円(税込33.6万円)
◆お申し込み方法
オーダーフォームにご記入の上、ご送信下さい。
弊社よりアウトプット一式と請求書をご送付いたしますので、銀行振込にてご入金ください。FAXにてご送信いただいても結構です。
※本調査の成果物の著作権は(株)日本能率協会総合研究所が保有します。
※弊社は、本調査にご参加・購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご参加・購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。
|