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第8弾
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健康志向食品に関する調査
−食用・飲用の実態を探る−
消費者の健康意識の高まりと共に、市場には健康や美容をテーマにした食品や飲料が出回り、その種類は医薬品から一般の食品まで多種多様をきわめています。カロリーカットや栄養成分別の補給、美肌効果といったより細かな訴求が施され、新分野の食品が次々と開発されています。
また、今年からスーパーやコンビニでドリンク剤の購入が可能になり、消費者にとってより身近な商材となったといえるでしょう。
一方、総務庁の家計調査によると、健康食品の消費は不況感のあおりや消費者の不信感から鈍化しているとも言われ、健康志向の食品も一時のブームになっていることも多いと考えられます。
そこで、この調査では消費者が実際どのような健康志向食品を摂取しているか実態を明らかにして、消費者の日常生活にどの程度定着しているのか、また今後本格的に定着させていくための課題を探ります。
ニュースリリース(HTML版)
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<調査概要と調査項目はこちら>
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【調査のアウトプットと価格】
◆調査のアウトプット
1.調査報告書(A4判・46ページ)
2.集計表一式(A4判・384ページ)
・単純集計表
・クロス集計表(性別年代別、性別年齢5歳別、職業別、未既婚属性別、家族形態別、健康度、該当項目別、健康志向食品常用・非常用別)
◆価格
定価36万円(税込37.8万円)・MDBメンバー価格32万円(税込33.6万円)
◆お申し込み方法
オーダーフォームにご記入の上、ご送信下さい。
弊社よりアウトプット一式と請求書をご送付いたしますので、銀行振込にてご入金ください。FAXにてご送信いただいても結構です。
※本調査の成果物の著作権は(株)日本能率協会総合研究所が保有します。
※弊社は、本調査にご参加・購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご参加・購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。
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