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第4弾
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食卓における野菜の浸透度調査
−常備野菜、外来野菜、オーガニック野菜などの
意識と実態をさぐる−
ここ数年、海外産の野菜や、目新しい中国野菜・西洋野菜が、スーパーの店頭でも日常的に見られるようになり、おしゃれなイタリアンレストランやエスニックレストランで覚えた野菜が比較的簡単に入手できるようになりました。
また、有機栽培をうたった野菜は市場を確立し、「オーガニック」という外来語も目にする機会が増えました。自然食品の専門店や専門宅配サービスなども好調に伸びています。
一方、家事の簡便化志向に支えられて、カット野菜、冷凍野菜、野菜専用調味液などの市場も拡大してきました。
そこで、本シリーズでは、一般家庭の食卓における野菜の実態をとらえるため、
(1)購買行動、(2)常備野菜とニーズの高い野菜、(3)冷凍野菜・カット野菜等の使用、(4)目新しい野菜の認知率・購入経験、(5)有機野菜やオーガニック等のイメージなどについて調査を企画いたしました。
ニュースリリース(HTML版)
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<調査概要と調査項目はこちら>
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【調査のアウトプットと価格】
◆調査のアウトプット
1.調査報告書(A4判・29ページ)
2.集計結果数表(A4判・316ページ)
・単純集計表
・クロス集計表(年齢別、結婚歴別、職業別、家族形態別、子供の有無別、食生活志向別、他)
・自由回答一覧表
◆価格
定価36万円(税込37.8万円)・MDBメンバー価格32万円(税込33.6万円)
◆お申し込み方法
オーダーフォームにご記入の上、ご送信下さい。
弊社よりアウトプット一式と請求書をご送付いたしますので、銀行振込にてご入金ください。FAXにてご送信いただいても結構です。
※本調査の成果物の著作権は(株)日本能率協会総合研究所が保有します。
※弊社は、本調査にご参加・購入いただいた企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたしません。ただし、本調査を告知するための限定的な利用、及び発刊から一定期間経過後はこの限りではありません。
※本調査の成果物のご利用はご参加・購入いただいた企業(法人・個人)の内部でのご利用のみに限らせていただきます。
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