ヘルスケアリサーチシリーズ
生活習慣病に関する調査シリーズ
第2回生活習慣病構造基本調査(vol.14)
2006年2月調査実施予定。弊社一般生活者モニターのうち全国の40〜69歳の男女5,000人を対象に行う大規模調査です。 生活習慣病の各疾患について、予防・改善ニーズのレベルを解明します。
第1回生活習慣病構造基本調査(vol.8)
2001年7月実施。本調査は生活習慣病の市場構造を把握することを目的として、弊社一般生活者モニターのうち全国の40〜69歳の男女3,571人を対象とした大規模調査です。
(発送数5,000、有効回収率71.4%)
生活習慣病の患者及び予備軍の食事・受療の意識と実態調査(vol.2)
1999年2月実施。本調査は生活習慣病の患者及び予備軍の食事・受療の実態と意識を把握することを目的として、弊社一般生活者モニター及び慢性疾患患者モニターから生活習慣病の患者および予備軍としてスクリーニングされた、20から69歳の男女1,078名を対象とした調査です。
(発送数1,350、有効回収率79.8%)
アレルギー疾患に関する調査シリーズ
“拡大する花粉症マーケット”構造分析調査2005(vol.13)
2005年8月調査実施。調査対象(一次)は、弊社一般生活者モニターのうち全国20〜69歳の男女2,072人。 一次調査で花粉症の診断者・自覚者・予備軍の構造を把握し、二次調査で予防・対処の実態をブランドレベルで把握いたします。
第1回アレルギー性疾患に関する構造基本調査(vol.11)
2003年4月調査実施。弊社一般生活者モニターのうち全国の0〜59歳の男女個人を対象に行った調査です。 有効回収数2,501サンプル(発送数3,000、有効回収率83.4%)
花粉症状を持つ人の生活実態調査(第5回)(vol.10)
2002年9月実施。本調査は花粉症状を持つ人の生活実態を把握することを目的として、弊社慢性疾患患者モニターのうち花粉症の症状を持つ16から59歳の男女769名を対象とした調査です。
(発送数1,064、有効回収率72.2%)
アトピー性皮膚炎を持つ人の生活行動実態・意識調査(第2回)(vol.9)
2002年3月実施。本調査はアトピー性皮膚炎の症状を持つ人々を対象とした医薬品マーケティングやスキンケアマーケティングに役立てることを目的として、弊社慢性疾患患者モニターのうちアトピー性皮膚炎の症状を持つ15から69歳の男女744名を対象とした調査です。(発送数1,000、有効回収率74.4%)
花粉症状を持つ人の生活実態調査(第4回)(vol.7)
2001年8月実施。本調査は花粉症状を持つ人の生活実態を把握することを目的として、弊社慢性疾患患者モニターのうち花粉症の症状を持つ20から59歳の男女854名を対象とした調査です。
(発送数1,000、有効回収率85.4%)
花粉症状を持つ人の生活実態調査(第3回)(vol.6)
2000年実施。本調査は花粉症状を持つ人の生活実態を把握することを目的として、弊社慢性疾患患者モニターのうち花粉症の症状を持つ男女を対象とした調査です。
花粉症状を持つ人の生活実態調査(第2回)(vol.4)
1999年7月実施。本調査は花粉症状を持つ人の生活実態を把握することを目的として、弊社慢性疾患患者モニターのうち花粉症の症状を持つ20から59歳の男女837名を対象とした調査です。
(発送数1,000、有効回収率83.7%)
アトピー性皮膚炎を持つ人の生活行動実態調査(第1回)(vol.3)
1999年3月実施。本調査はアトピー性皮膚炎の症状を持つ人々を対象とした医薬品マーケティングやスキンケアマーケティングに役立てることを目的として、弊社慢性疾患患者モニターのうちアトピー性皮膚炎の症状を持つ16から69歳の男女503名を対象とした調査です。(発送数600、有効回収率83.8%)
花粉症状を持つ人の生活実態調査(第1回)(vol.1)
1998年6月実施。本調査は花粉症状を持つ人の生活実態を把握することを目的として、弊社慢性疾患患者モニターのうち花粉症の症状を持つ男女576名を対象とした調査です。
(発送数662、有効回収率87.0%)

